2026年6月23日火曜日

コードとスケールは一緒に覚えちゃおう

 今日のお昼ごはんは16時でした いかんいかん

ちゃんと食べないとね…💧


それとは別で

また動画を作りました

自分が当時わからなかったことでスケールとコードがあやふやだったことを

思いだして、今時間があのときに戻るなら

きっとこうやって覚えるっていうのを弾いてます

いや~…ダメダメなんですよ私は

こういうことに気がつくのに、とても時間がかかりました


私のような人間がいるのかは不明ですが、自分のことを反面教師として

コードとスケールは一緒に覚える練習みたいな感じの動画です

マイナースケールとマイナーコードです

Gマイナーで弾いてます


私の場合はメロディックマイナースケールも使い所がいまひとつ

わからない時期が長かったり

マイナーメジャーセブンのコードがいまひとつわからなかったり

していた時期も長かったので

それを一致させることも大事よなあ と思って

そのサウンドというか響きみたいなのも弾いてます


メロディックマイナーといえば ぱっと思いつくのが酒バラだったり。

B♭m7-E♭7 のところですよね

ええっと 4度進行しないセブンス上で5度下のメロディックマイナー使う

でしたか…

私はこういうのは

E♭7のとき、♭9と#9が使えないセブンス って覚えてました

ナチュラルナインスしかダメなとき ってね


B♭のメロディックマイナー、もしくはE♭だとリディアンフラットセブン

音並びは結局同じなんですけど、言い方が違うっていう

最初はなんで言い方違うのか不思議でしたけどもね

こんがらがってしまって

こういうので私はすぐギブアップしちゃってたんですよね、理屈💧


後々、いろんなパターンでこういうセブンスが出てくるようになって

いくつもレッスンとかで課題曲こなしてきて

そういう感じなんですね、っていうのが理解できるようになりました


マイナーメジャーセブンというコードは

マイナーとは1音しか音は変わらないのに

途端に怪しげな響きになるのは面白いですよね

こういうのも耳が慣れてきて、そう感じられるようになりました

この動画を作っていてあらためてなんですけど

何事もすこしずつ慣れていくしか道はないなあ、と感じた日でも

ありました


日々 精進、精進😑


スティーブガッドの動画。和訳吹き替えオール関西弁。

関西弁が自然すぎて内容は全然入ってきません

ドラムの音だけのときだけ入ってくる

喋ってると いやあ…まったく入ってきません💧知らんけど。笑




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